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2015年1月

2015年1月29日 (木)

認知症を知ろう!

今日は、町内の中学校2年生10名を対象に、認知症サポーター養成講座、
及び高齢者疑似体験学習を行ってきました。

1限目は認知症サポーター養成講座。
まずは、職員から認知症についての説明を行いました。

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講座のたびに思うことですが、皆真剣に聞いてくれます。
私が中学生のころは、こういった福祉学習は行われていませんでしたが、
こんな授業があってもあまり真面目に聞かなかっただろうなぁ、
と、反省しつつ、皆の真摯な姿勢に講師側としても嬉しく思います。

続いて、認知症のケースを職員が劇で紹介し、悪い例とよい例を見て
その違いを学んでもらいました。

休み時間を挟んでの2限目では、高齢者疑似体験を行いました。
疑似体験装具を着用して、
文字を書いたり、時計の電池交換や時刻合わせ、
そして階段の昇降を体験してもらいました。

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皆、なかなか悪戦苦闘していました。

最後にそれぞれから感想を聞かせてもらいましたが、
その中で、
「肘が曲げにくかったりするのを知って、自分たちは腕力があるんだな、と思いました。」
というコメントがありました。
高齢者や認知症を患っている方の気持ちに気づくだけでなく、自分たちの環境に
対する気づきもある福祉学習は、きっと彼ら、彼女たちが大人になった時によい
経験となると思います。

これからも、こういった福祉学習の機会を通して、
感性が豊かで、心優しい大人になってくれるよう、
微力ながらお手伝いさせてもらえたらな、と思います。

そして・・・
今日の学習で同席いただいた先生の中に、私が中学生の頃にお世話になった
先生お二人と、○十年ぶりに再会しました!
私のことだけでなく、兄のことも覚えてくださっていて、とても幸せな気持ちになりました!
人の縁に感謝するとともに、「悪いことはできないな(笑)」と、身が引き締まる思いです。

近いうちに一緒にお酒を飲みましょう!と約束し、学校を後にしました。

















2015年1月26日 (月)

就労継続支援事業所の視察に行ってきました!

今日は、窪川・街分、郷分、仁井田地区の民生委員・児童委員の皆さんと、四万十町窪川地区にある就労継続支援事業所の視察に行ってきました。

あいにくのお天気でしたが、委員の皆さんに職員も加え、総勢29名での視察となりました。

2グループに分かれて、各事業所を訪問。
私が同行したグループは、まずあさぎり作業所さんを訪問しました。

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こちらでは、利用者さんのされているお仕事を少しだけですがお手伝い。
指導員の方や利用者の方に作業を教わりながら、
「老眼鏡を持ってこんといかん(笑)」と、その精密な作業に時が経つのを忘れてしまいそうでした。

続いては、しまんと創庫さん。
こちらでは、車の配線の組み立てや、町内のニラ農家の生産されたニラの結束作業などを見学させていただきました。

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右側は、こちらで制作された陶芸作品。
元々陶芸を中心にされていたようですが、作業所が昨年の台風による浸水被害を受けられており、焼き釜が使えなくなったそう(T_T)
復旧して、またこのような素敵な作品をたくさん作っていただきたいですね。

最後は、もう1グループと合流して由菜の里さんへ。
いつも社協の清掃やお弁当でお世話になっていますが、このように詳しくお話を聞かせていただくのは初めてだったかも。

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一部の方は説明を受けた後帰られましたが、残りのメンバーでお昼ごはん。
由菜さん自慢のカレーをいただきました。

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向かって右側が野菜カレー。左が豆しょうがカレー。おいしい!

少し急ぎ足の視察となりましたが、帰りの車中でも「町内でこんな事業所があるのを知らなかったり、建物は知っていても何をしているかわからなかったのでよかった!」「普段交流することが少ない地区の委員さんと交流ができてよかった!」との声が多数聞かれました。
私自身も、普段お世話になっているそれぞれの事業所さんですが、詳しくお話を聞かせていただく機会も少なかったので、勉強させていただきました。

また、今回の視察のお手伝いをさせていただいたことで、各事業所さんとも交流を持つことができたのでよかったです。

季節柄マスクを準備しておかなくてはいけなかったな、とか、時間にもう少しゆとりをもったスケジュールがよかったな、と反省することもありますが、参加された皆さんには概ね好評をいただけたようで、よかったです。

近いうちに、各事業所さんに今回のお礼も兼ねて、お礼のご挨拶に(遊びに?)行ってこようと思います。

大勢でおしかけ、でも快く視察を受け入れてくださった各事業所の関係者様、ありがとうございました!

また、ご参加いただいた委員の皆様、雨に濡れて寒かったですが、お風邪などひかれないように。お疲れ様でした!

2015年1月23日 (金)

平成26年度災害ボランティア研修会

平成27年1月18日、窪川地区の災害ボランティア研修会を開催いたしました。民生委員さんや老人クラブの会員さん、地元のボランティアさんなど合わせて45名ほど参加して下さいました。

まず四万十町役場危機管理課井上さんに、平成26年8月の台風11号の被害状況について報告いただき、また、現在行政が取り組んでいる地震対策について、補助金制度等も含め説明いただきました。その後、しまんと町社協地域福祉課長尾﨑より、災害ボランティアセンターが果たした役割について報告させていただきました。実際に四万十町が受けた被害が写真や数字でわかりやすく提示され、ボランティアセンターの動きも映像で説明があり、参加者の皆さんが時折頷きながら熱心に聞いて下さっている様子が印象的でした。

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続いて日本赤十字社防災ボランティアリーダーであり救急法指導員である岡村さんに、応急手当についての実技指導をいただきました。職員がモデルとなったり、ペアを組んで実際にやってみたりしながら詳しく教えていただきました。とても楽しいお話で、笑い声が絶えない研修でした。

次に非常食の調理体験をしました。今回は鯖缶と野菜のすき焼き風、野菜のツナソテー、ツナのさつま汁を作り、そして精米をとがずに鍋で炊く体験もしました。すべての調理をカセットコンロで行いましたが、皆さんからは「ちゃんとおいしくご飯が炊けるがやねぇ。」「災害食いうたらまずいもんと思いよったけど、こんなに簡単においしくできるがやね。ビックリした。」という感想が多く聞かれました。

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午後からは場所を向かいの公園に移し、災害ボランティアセンターの運営模擬訓練を行いました。県社協の仙頭さんの指導のもと、参加者さんには実際にボランティア役となっていただき、受付から報告までの流れを体験していただきました。「どのように運営されるかがよくわかった」「ボランティアをするときの心構えがよくわかった。」との声が聞かれました。

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いつどのような災害が起きるかわからない中で、自分たちにできることをしっかりやっていきたいと思います。自分の身を守るための準備をしたり、必要な知識を身につけるための学びの場に積極的に参加したり…今回の研修で、いざという時に自分自身を、そしてまわりを助けることのできる方がたくさんいる四万十町になっていけるように感じました。また定期的に学びの場を設け、もっともっとたくさんの方に参加していただければと思います。

2015年1月22日 (木)

災害ボランティア研修会 in十和 開催のお知らせ

2/1(日)、十和地域振興局にて、災害ボランティア研修会が開催されます。

近い将来起こると言われている南海トラフ地震に備えて、地震発生直後から、自分たちはどのように行動するのか?を考え、時間経過とともに各関係機関や各組織の行動を共有し一緒に学んでいきたいと思います。

地域住民の皆様、防災組織、ボランティア・NPO、防災に関心のある方など、興味のある方は是非ご参加ください。

【日時】2月1日(日)9:30~13:00(受付9:00~)
【主催】しまんと町社会福祉協議会
【共催】四万十町 十和地区区長連絡協議会 四万十町日赤奉仕団十和支部
    十和連合青年団  ボランティアグループ支えの会
    四万十町十和地区民生委員児童委員協議会
【プログラム】
    9:30 オリエンテーション
    9:35 報告
          「台風11号に伴う被害状況について」
          「災害ボランティアセンターの果たした役割」
   10:45 ワークショップ「災害発生!!自分たちはどう動くのか!?」
   11:45 非常食づくり
   12:55 アンケート記入
   13:00 終了
【申込・お問い合わせ】
     社会福祉法人しまんと町社会福祉協議会十和支所 芝卓也
     四万十町昭和470-6
     TEL:0880-28-5331 FAX:0880-28-5060
【参加費】無料


※2/15(日)には、大正地区で災害ボランティア研修会が開催されます。
内容などは上記と異なりますので、詳しくはお問い合わせください。

四万十町社会ふくし大会に向けて・・・

1月21日(水)。

3月8日(日)に開催予定の、四万十町社会ふくし大会で基調講演をお願いしている、
ワークスみらい高知の竹村利道様に、講演のお願いとご挨拶に、
当社協会長と共に行ってきました。

約束の時間より少し早く行って、待ち合わせ場所の”土佐バル”でランチをいただき、
同敷地内の”高知藁工ミュージアム”で現在開催されている、ポラコート宣言2014 高知展を見学させていただきました。

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土佐漆喰の白壁の建物は、情緒あふれる雰囲気です。
高知市内に住んでいた時は、気になりながらも立ち寄ったことのなかった場所です。

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  ランチの後にいただいたカフェラテは、
  おしゃれにラテアートされていました♪
  
  
  
  
  
  




  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
ポラコート宣言2014 高知展では、障害を持たれている方の様々なアート作品が展示されており、
その感性に心惹かれました。
こちらの展示は、1月25日(日)までとなっているようです。
是非、多くの方に足を運んでいただきたい展示会です。

そして・・・
待ち合わせの時間となり、初めて竹村様とお会いし、
講演では聞けないであろう、貴重なお話を聞かせていただきました。
まだまだ福祉の現場では経験も知識も足りない私なので、
竹村様のグローバルな視点に、圧倒されながらも、感銘を受けました。
社会福祉をどう考えるか、進めるか。
あきらめるのではなく、できるように考えて、行動していく、進めていく・・・。
民間企業で長く勤めましたが、いつも考えていたことだなぁ、と、
久しぶりにあの頃の感覚を思い出しました。

  
数時間の滞在でしたが、たくさんの刺激を受け、実り多い時間となりました
  
  


さて・・・
冒頭の繰り返しになりますが、3月8日(日)、窪川四万十会館にて、
四万十町社会ふくし大会が開催されます。
詳細は2月中旬頃ご案内できる予定です。
多くの方に、竹村様の講演はじめ、大会プログラムを楽しんでご参加いただける大会にしたいですね!

2015年1月13日 (火)

災害ボランティア研修会 開催のお知らせ

1/18(日)、四万十町社会福祉センターにて、災害ボランティア研修会が開催されます。

「防災・災害支援・地域のきずな・・・
いま私たちにできることを学んでみませんか?」

ただいま、参加者を募集中です。
防災・災害支援に関心のある方でしたら、年齢・性別・所属団体などは問いません。
お気軽にお申し込みください。

【日時】1月18日(日)9:30~15:00(受付9:00~)
【主催】しまんと町社会福祉協議会 くぼかわボランティア連絡協議会
【共催】四万十町 四万十町日赤奉仕団窪川支部  四万十町食生活改善推進協議会窪川支部
【プログラム】
    9:30 開会
        ・報告
               「台風11号による被害状況報告」
               「災害ボランティアセンターが果たした役割」
        ・実技指導
               「災害における応急手当」
                日本赤十字社 高知県支部職員
        ・災害食
               「災害時における非常食の調理・試食」
                食生活改善推進協議会・日赤奉仕団
        ・模擬訓練
               「災害ボランティアセンターをどう運営するか」
【参加申込方法】
    参加申込書をFAX送信または持参いただくか、
    次の内容をEメール(kubosya@mb.inforyoma.or.jp)までご連絡ください。
      ・氏名
      ・所属、団体名
      ・連絡先(住所/電話/Eメール)
      ・所属、団体から複数参加の場合、参加希望者の氏名
【申込・お問い合わせ】
     社会福祉法人しまんと町社会福祉協議会 弘田麻紀・尾﨑弘明
     〒786-0004 四万十町茂串町11-30
     TEL:0880-22-1195 FAX:0880-22-1138
【参加費】無料


※2/1(日)には十和地区、2/15(日)には大正地区で、
それぞれ災害ボランティア研修会が開催されます。
内容などは上記と異なりますので、詳しくはお問い合わせください。

新しい仲間を紹介します!

1月より、本所に新しい仲間が増えました♪

高知県社協より、就労準備支援員として3月まで常駐される、
山﨑直美さんです☆

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熊本県出身で、初めての高知県在住です。
雪で始まった新年に思いがけない災難にあわれ(T_T)、
今は右手を負傷されておりますが、元気に出勤されています。

趣味はバイクにビーズ織、切り絵、などなど・・・
多趣味で、お話しているととても明るく楽しい方です。
けがが治ったら、ビーズ織を教えていただく約束をしました♪

色々な知識と経験を持たれている山﨑さんから、
多くのことを教えていただき、刺激を受けて成長できればと思います!


災害ボランティアセンター運営基礎研修

今日は、日高村社会福祉センターで開かれた、災害ボランティアセンター運営基礎研修に
参加しました。


県内から、多くの社協、県関係者、ボランティア団体など、
災害発生時に災害ボランティアセンターの運営にかかわるであろう
関係者が多く集まりました。


今回の研修会では、我がしまんと町社協からも、総務地域課長 尾崎より、
昨年の台風11号による浸水被害発生後の災害ボランティアセンターの体験談を
お話しさせていただきました。


この際、私自身も微力ながら災害ボランティアセンターの運営に関わらせていただき、
モヤモヤとしたり反省することも多くあります。

災害は起こってほしくないものではありますが、起こり得るものです。
起こった時に何ができるのか。
心的ケアや生活の復興のほか、このような災害ボランティアセンターの
体験談を伝えていくことも、私たちにできることの一つだと思います。


参加された皆さんに、少しでも共感いただいたり、学んでいただくことがあればいいですね。

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2015年1月11日 (日)

新任民生委員児童委員研修

新任民生委員児童委員研修

1/9、高知市で開催された、新任民生委員児童委員研修に同席させていただきました。

約60名の委員の皆さんと講義やグループワークに参加。

グループワークで同じ組になった方の中には、現職で仕事をされて、且つ区長もされている方がおり、地域のために精力的に活躍されている、その行動力に感銘を受けました。

これからも、地域のために活躍されている委員の皆さんの活動のサポートができるよう、また、地域福祉活動に互いに協力できるような人間関係を構築していきたいですね。

2015年1月 8日 (木)

十和地区訪問活動 ~地吉地区~

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H27年1月7日(水)
今年、初めての訪問活動(十和地区ニーズ調査)。訪問活動では色々な出会いがあります。今回は十川の地吉地区へ行ってきました。ここでも素敵な出会いが…炭を作っている方や、しいたけを栽培している方などのお話を聞かせていただく事が出来ました。「しいたけを栽培している過程を見たことがない。」と同行していた職員が話ていると「近くやき見に来んかよ?」とお誘いがあり見せていただく事に♪行って驚きました!!!原木しいたけ発見ーーーー!すごく広い範囲!!!!数え切れない!!!!山一面に、しいたけ・しいたけ・しいたけ…。しいたけ狩りも初体験させていただき「美味しいき持って帰りや」と、お土産までいただきました。

訪問活動では得るものが、たくさんあります。デスクワークでは味わえない事がたくさん!!地域のみなさんの声がダイレクト(悩みや不安・地区の特徴など…。)に聞け、知ることが出来ます。私はこれが訪問活動のやりがいを感じる所です。これからも、訪問活動などで地域にたくさん足を運び少しでも地域の課題を解決できるよう頑張りたいです。

2015年1月 6日 (火)

お知らせ★1月生きがいサロン・ミニサロン

1月の生きがいサロン・ミニサロンの予定をお知らせします

~生きがいサロン[窪川地区]~
・1/9(金)   金上野集会所
・1/13(火)  家地川集会所
・1/16(金)  東又基幹集落センター
・1/20(火)  峰ノ上集会所
・1/23(金)  東川角老人憩の家
・1/27(火)  大井野集会所
・1/30(金)  見付集会所


~生きがいサロン[十和地区]~

・1/7(水)   小野農業構造改善センター
・1/9(金)   井崎集会所
・1/13(火)  川口集会所
・1/14(水)  奥大道生活改善センター
・1/19(月)  古城生活改善センター
・1/29(木)  十和保健センター

~ミニサロン~

※地域によって開催時間など異なります。詳しくは担当(岡本・武内・髙林 0880-22-1195)までご連絡ください。

・1/14(水)  風らっと川北(ふるさと未来館)
・1/15(木)  風らっと川南(社会福祉センター)
・1/21(水)  風らっと立西(檜生原井細の郷里)
・1/22(木)  風らっと志和峰(志和峰集会所)
・1/26(月)  風らっと東大奈路(東大奈路集会所)

※いずれのサロンも予定が変更となる場合があります。

2015年1月 5日 (月)

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

 皆様には輝かしい新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。
平素はしまんと町社会福祉協議会に暖かいご支援・ご協力を頂いていますことに厚くお礼申し上げます。
 昨年は台風十一号による災害復旧の「災害ボランティアセンター」運営にご協力いただきありがとうございました。
 しまんと町社会福祉協議会では、地域福祉の充実と介護サービスの向上などを、より具体的に進めるため、地域福祉活動計画の基本目標である「地域は家族~笑顔で暮らせる四万十町~」の達成に向けて様々な取り組みを行っています。
 そんな中、四万十町では高齢化率が40%近くなり、ひとり暮らしの高齢者や認知症高齢者の増加、社会的孤立、経済的困窮などの問題の広がりのなかで、地域の福祉課題は多様化・深刻化しています。
 社会福祉協議会においては従来事業に加え、誰もが住み慣れた地域で暮らせるよう「安心生活基盤構築事業」や、「生活困窮者自立促進モデル事業」等を展開し、住民の方々が安心した生活が送れるよう、より質の高いサービスの提供に努めています。
 また、地域での支え合いの仕組みづくりのため、地域住民が自らの地域のあり方を想像し、地域づくりを実現していく「地域の福祉力」を高める取り組みをさらに推進していきます。
 本年もよろしくご指導、ご協力をお願いいたしますとともに、皆様のご繁栄・ご多幸をお祈りいたしまして新年のご挨拶といたします。

           平成二十七年元旦

         社会福祉法人 しまんと町社会福祉協議会
                 会 長  八 木 雅 昭

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